2006年06月29日
児童手当と婚姻届、そして謝罪の言葉。
児童手当の現況届の提出締め切りが明日6月30日だったので、ボクは今朝、会社に出る途中、区役所に立ち寄ってきました。
ぎりぎりセーフです。
たいていこういう届けとか申請とか出すのはいつもぎりぎりのタイミングです。
婚姻届も結婚式をあげてから数ヶ月の間、ほったらかしにして両親に心配をかけてしまいました。
締め切りとかほんとルーズでまわりに迷惑をかけることもしばしば。
この場を借りて深く謝罪したいと思います。
ほんとうにごめんなさい。
というわけで、育児手当の現況届をまだ提出していないひとは急ぐよーに!
締め切りは明日です。
提出しないと、やっぱり支給されなくなるのかな?
■京都市情報館 保健福祉(赤ちゃん・子ども)
ぎりぎりセーフです。

婚姻届も結婚式をあげてから数ヶ月の間、ほったらかしにして両親に心配をかけてしまいました。

締め切りとかほんとルーズでまわりに迷惑をかけることもしばしば。
この場を借りて深く謝罪したいと思います。
ほんとうにごめんなさい。
というわけで、育児手当の現況届をまだ提出していないひとは急ぐよーに!

締め切りは明日です。
提出しないと、やっぱり支給されなくなるのかな?
■京都市情報館 保健福祉(赤ちゃん・子ども)
2006年06月29日
深夜のスパゲッティグラタン。
会社から遅くに帰宅してスパゲッティグラタンをつくった。
レトルトのミートソースがそれだけだとあまり美味しくないので、
パスタにからませて生卵とチーズをのせオーブンにいれる。
あ、カレー粉もすこしふったなぁ。
でもたいしておいしくないミートソースは劇的にはかわるはずもなく、
深夜に口にするにはボリュームだけがあってお腹がいたくなったよ。

やはりミートソースは自分でつくらないとな。

2006年06月28日
「リズム&ブルースの死/ネルソン・ジョージ」
今、読んでいる本。
ブルース、ジャズ、ゴスペル、リズム&ブルース、ソウル、ファンク・・・。ブラックミュージックの歴史とミュージックビジネスの関わり、そしてそれらと深く絡み合った黒人差別の問題が丁寧に描かれています。この本が書かれた1980年代の後半、ブラックミュージックは商業的には白人にもマーケットを拡大しましたが、その代償として音楽としての根源的な力(=ソウル)を失っていきました。
そしてヒップホップが当時のブラックミュージックに対する反動として台頭してくるのです。続編ともいえる「ヒップ・ホップ・アメリカ」も必読です。
2006年06月27日
雨の日に。


この頃、またサニーデイ・サービスをよく聴いているのだが、彼らのラストアルバム「LOVE ALBUM」のなかに“恋は桃色”という曲がある。
おまえの中で 雨が降れば
僕は傘を閉じて濡れていけるかな
雨の香りこの黴のくさみ
空は鼠色 恋は桃色
雨が降り続く日はこの歌のフレーズをぼんやりと憶い出す。空気が湿気を帯びている。ひどく懐かしい水の匂いを嗅ぎながら、雨のなかを歩く。梅雨も悪くないと思う。
“恋は桃色”は「HOSONO HOUSE」に収録されている。“終わりの季節”も名曲。細野晴臣の70年代の仕事はどれもすばらしいのだ。
2006年06月25日
串八にて。
家の近所に串八銀閣寺店があってよくいきます。
たいてい串の10本セットをまず注文して焼き鳥と一品ものを追加していきます。カリッと香ばしい揚げたての串は口の中ではふはふしながら食べるのが一番ですな。
息子もすこしづつ熱いものが食べられるようになり「うずらの玉子」や「かぼちゃ」「れんこん」「さつまいも」なんかをもりもり頬張ってました。
「あついのたべれるようになったんや」と得意げです。食べ終えた串を竹筒にうれしそうにいれてました。
2006年06月25日
宝ケ池の動物
「猫を捨てないで!」という立て看板の近くに猫がいました。池のまわりに猫を捨てていくひとが多いみたい。犬を捨てないでという看板はなかったのですが、奥さんの話によると30年くらい前に多数の白鳥が野犬にかみ殺されるということがあったそうです。
ボートに乗っているとカワウが近づいてきました。カワウは日本の各地で増えていて川に放流した鮎を食べてしまうという被害がでています。琵琶湖の竹生島でもカワウの繁殖によるふん害でたち木が枯れ始めています。
写真のカワウはボートの近くまでくると水に潜り、30秒くらいした後、5メートル程移動したところに浮かびあがってました。
宝ケ池といえば鯉ですね。池の縁にたつだけで、わらわらと群がってきてぱくぱくと大きく口をひろげて怖いです。なんかくれ〜と目で訴えています。