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Posted by 京つう運営事務局 at

2008年06月26日

二代目

先月、事故ったガケ書房の車が変わっていました。
まだペイントされていないのですが、またカラフルな絵が描かれるに違いありません。
それとも代車?
  

Posted by もり at 12:21Comments(0)モブログ

2008年06月21日

夏野菜

実家からたくさんの夏野菜が届きました。
瓜、茄子、トウモロコシ、胡瓜。
今年の梅雨は雨が多いのですが、どれもうまそうに育ってます。
  

Posted by もり at 14:32Comments(0)モブログ

2008年06月16日

『ノー・カントリー』を観た



みなみ会館で『ノー・カントリー』を観てきました。

いたるところでハビエル・バルデムが演じる殺し屋“アントン・シガー”の不気味さが、そのエクセレントな髪型(笑)と共に語られていますが、パンフを読んで、そのハビエル・バルデムと僕の生まれた日が10日も違わないことに驚きました。

スペインでうまれ育ったハビエル・バルデムと四国で生まれた自分を比べてもまったく意味がないのですが、彼のあらゆるパーツが太い顔をみていると、同じ人間だという気がしなくなります。もちろん役作りもあるのでしょうが、破格にタフな彼の顔を最初から最期まで見入っている間に2時間の映画は終わってしまいました。

コーエン兄弟の作品では『ファーゴ』が好きで、そのあともちょくちょく彼らの作品を追っかけていたのですが、評判の割にずっと今イチでした。なんかぬるい映画が多かったような・・・。でも『ノー・カントリー』は掛け値なしの傑作です。

原作の『血と暴力の国 /コーマック・マッカーシー』も読みたくなりました。

みなみ会館HP
『ノー・カントリー』HP

   


Posted by もり at 02:31Comments(2)シネマ

2008年06月08日

法の山のカノコ蛾



昨日は松ヶ崎の大黒天から「法」の山に登った。山の上の尾根に沿った道の途中で見つけたカノコ蛾。腹部のオレンジ色の帯が鮮やか。。

  


Posted by もり at 16:54Comments(0)ムシ

2008年06月06日

チャドクガの脱皮痕と毒針毛



昨日、退治したチャドクガの幼虫の脱皮した抜け殻がツバキの葉に残っていました。

それぞれの抜け殻に毛が付いていて、不気味です。これにもまだ毒が含まれているのでしょうか?チャドクガの幼虫の毛に触るとけっこうかぶれて痒くなるそうなので、注意深く除去しました。

毒をもった毛は毒針毛(どくしんもう)というそうです。悪そうな名前です。

ケムシ:Wikipedia   


Posted by もり at 21:05Comments(2)ムシ

2008年06月05日

チャドクガ大発生!



庭のツバキにチャドクガの幼虫が大発生していました。

毎年、この時期になると発生して葉っぱを貪り喰ってます。何故か集団になって、やわらかい新葉を食べては、また別の枝の先に移動しているので、群がった枝ごと切り取ってビニール袋に入れ駆除しています。成長すると木全体に拡がって駆除がやっかいになるそうなので、早期に発見するのが重要みたいです。  

Posted by もり at 23:32Comments(0)ムシ